地域性も、だいぶ出ています。これほどまでに、恐ろしい世界になりつつあるのにもかかわらず、介護施設を減らしては、若くて働ける人自体が減ってしまったらどうするのですか。早く、施設を増やして、ろっぼとに高くても、支えるべきです。それこそ企業も社会貢献で、安く、大量生産して、国のためになってほしいです。そうすると、国民もその企業が大好きになるのです。ここなら安心だし、使いやすいとなります。そのくらい、早く、ロボットを入れてもらわないと、心配です。一気に、おかしくなったらどうするのですか。それこそ、中東の問題でもなくなります。入りたいのには入れない、という不満が起こります。この大量世代の子供たち、とくに、最後のこの方は、恐ろしいことに、子供なのに、早く大人になることが嬉しくて育ってしまった世代です。ゆとりよりも前です。よいものうぃいとは言わずに、大人であることがいいとされた世代です。世話できるでしょうか。